二八せいろ一覧

二八せいろ

二八せいろ

のど越し良く歯切れの良い蕎麦を目指して、自家製粉した蕎麦粉で打つ二八せいろ、ヒゲタ本善・三河の昔仕込み本味醂、白ザラメ、二年物の本枯れ鰹節で作る、つゆと相まって蕎麦を食べ歩く方たちにも満足頂いております。

まずは、この二八せいろを薬味をつゆに溶かさず、お召上がり下さい。

 

大きなお世話
辛汁(もり汁)は、一度に全部蕎麦猪口に入れず、三分の一位ついで、足りなければ足すようにして下さ。 蕎麦湯で割るとき困ります。

お薬味のねぎは使わずに最後の蕎麦湯で割るときにお使いください。香りが強いので蕎麦の香りが分からなくなります。

おろしと山葵は、つゆに溶かず、蕎麦の上に乗せてお召上がり下さい。
お刺身と一緒です。
一度に溶いてしまうと、味の変化を楽しめません。

玉藻塩は、少量蕎麦につけてお召上がり下さい、蕎麦の香り、甘みを楽しめます。
くれぐれも、全体に振り掛けないでください。
つゆを付けて食べるとき塩辛くなりますし、こだわりの蕎麦と汁が死んでしまいます。

 

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